
今日はビザを食べることができて、気分が上がった。
幸せな気持ちになった。ピザとコーヒーはなかなか相性がいい。
今日も一日家にいたけど、Lost in Manhattanというホームレスになる映画を観て、人生は難しいなと感じた。誰かが味わうことをリチャード・ギアが演じてくれていた。彼は富豪だろうから、演技で良かったと思う。実際にホームレスの人たちはこの世界に存在している。私もいつなるかわからない。
ホームレスになっても、尊厳とか人権とか言えるのは米国だからかなと感じた。日本のホームレスはどうなのだろうか。尊厳とか人権意識は持てるのだろうか。自分は決してホームレスにはならないだろうと思っている人は沢山いそうだけど、人生、いつ病気になって働けなくなるかわからない。明日は我が身だから、社会保障を万全にしてほしいと切に思う。ホームレスは、人ごとなんかじゃない。



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